はつらつ核酸【発酵調味液】
33ml×6本入り
はつらつ核酸は、自社工場にてすべて手作りで、無農薬の国産大豆を培地として、乳酸菌、酵母菌、麹菌などの有効微生物で、共棲培養した代謝物を醸成させて、さらに長期間熟成させたものです。
はつらつ核酸は、自社工場にてすべて手作りで、無農薬の国産大豆を培地として、乳酸菌、酵母菌、麹菌などの有効微生物で、共棲培養した代謝物を醸成させて、さらに長期間熟成させたものです。

ゆたかB液は、はつらつ核酸(製造工程名A液)の製造過程で出来る液体で、主にお風呂での入浴剤として身体を芯から温めたり、また、植物等の園芸用としてお使いいただくと、植物の成長を助け、土壌改良にも繋がります。

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いつもはつらつ核酸のご用命誠にありがとうございます。
1月末~2月上旬が一番寒くなる時期となります。
暦通り24節気の大寒、一年で一番寒くなる時期とピッタリ当てはまります。
そして、2月4日から立春となり、本州では梅や福寿草が咲く時期、冬から春へと陽気のエネルギーが増えるときです。
特に春先は五行説の五臓では肝を指し、冬に溜め込んだ老廃物を春の草木が芽吹きの時期に出し切ろうとします。
冬に体に無理をかけたものは春に。春に無理をかけたものは次の夏にと…。
また、その人にとって一番体の弱い部分に症状・病気が一気に出るのもこの時期です。
中医学では立春から穀雨までの2月・3月・4月を春と捉える考え方です。
自然界では陰気が少しずつ弱くなり、陽気がどんどん強くなります。
五行学説によると、春の季節は「肝」と関係が深く、「木」に属し、「風」に通じています。
冬眠状態で固まっていた身体が春になって暖かい春風を感じると、体内の陽気が次第に生長し、暖みが膨らんできます。
春は「肝」の機能が盛んになり精神・情志(怒・喜・思・憂・悲・恐・驚という7つの感情(七情)の総称)の活動が上昇・発散するので、無意識的に興奮状態を招き易くなります。
怒りの感情は心包系(心臓・血管・血圧等)に影響を与えます。
感情の起伏を感じたら、深い呼吸など自身で調整を心掛けてみて下さい。
核酸は温かいお湯でお召し上がり下さい。
まだまだ寒い日が続きます。お体には十分ご自愛くださいませ。
代表取締役 古川 琢也
インターネット販売やテレビショッピング販売などを取り扱う業者様より、当社の製品販売のお電話をいただいておりますが、当社の製品は発酵による長期熟成の期間を要するため、大量販売には対応しておりません。どうぞご了承ください。また、当ホームページは自社で製作・更新しておりますので、WEB代行・販売代行の営業電話もお断り申し上げます。
皆様の体験談をぜひともご紹介ください!
電話によりインタビュー形式でも可能ですし、紙面にての文章も大歓迎です。
採用させていただいた方には、もれなく「はつらつ核酸」1本を贈呈させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします!
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