はつらつ核酸【発酵調味液】
33ml×6本入り
はつらつ核酸は、自社工場にてすべて手作りで、無農薬の国産大豆を培地として、乳酸菌、酵母菌、麹菌などの有効微生物で、共棲培養した代謝物を醸成させて、さらに長期間熟成させたものです。
はつらつ核酸は、自社工場にてすべて手作りで、無農薬の国産大豆を培地として、乳酸菌、酵母菌、麹菌などの有効微生物で、共棲培養した代謝物を醸成させて、さらに長期間熟成させたものです。

ゆたかB液は、はつらつ核酸(製造工程名A液)の製造過程で出来る液体で、主にお風呂での入浴剤として身体を芯から温めたり、また、植物等の園芸用としてお使いいただくと、植物の成長を助け、土壌改良にも繋がります。

資料請求をご希望の方はこちらより資料請求の宛先をご記入ください。
無料で「はつらつ核酸」に関する資料・小冊子(1冊目無料)・お客様の体験談などを郵送いたします。
いつもはつらつ核酸のご用命誠にありがとうございます。
春が近づき、札幌も除排雪が進み、あの大雪から、歩きやすい季節へと変わってきました。
しかし穏やかな気候とは裏腹に、この時期は、寒暖差や急激な気圧の変動の影響により自律神経のバランスが乱れ、体調不良に陥りやすいと言われています。
疲れやストレスを感じたり、頭痛やだるさといった症状を引き起こしてしまうことも。
さらに、新天地での引っ越し、就職など「生活環境の変化」も自律神経を乱す原因になります。
また、東洋医学では春の兆しが出てくる2~3月は自律神経のコントロールをしている「肝」の働きが乱れやすく、気の逆流によってのぼせやめまい、頭痛など、上半身に不快な症状が現れます。
この状態を放っておくと、4~5月にウツウツとしてきて、五月病のような症状が現れることもあります。
一番の原因は自律神経の乱れ。そこで生活習慣のポイント
① 早寝早起き:新陳代謝が活発になるため、睡眠を十分にとる。
② のびのび過ごす: ストレスを極力溜めず、リラックスする。
③ 服装: 身体を締め付けず、暖かい日でも冷えに対応できる重ね着をする
他にも、春は冬にため込んだ老廃物が「肝」に溜まる為、肝の養生(デトックス)の季節です。
更に、春は「肝(かん)」が働きすぎてダメージを受けやすく、のぼせやめまい等の不調が出やすい時期。
解毒・代謝を助ける苦みのある山菜などの食材を選択しましょう。
おすすめ食材: 菜の花、春菊、三つ葉、タケノコ。
山菜ならふきのとう・せり・みつば・タラの芽・コシアブラ・うど・わらび・ぜんまい・こごみなどの苦味のあるものや、「気を巡らせる」香りのある食材。
ストレスで滞った「気」を巡らせ、リラックス効果を高めるおすすめ食材: 春菊、セリ、三つ葉、オレンジ、グレープフルーツ、ミントなどです。
寒暖差の激しい季節、核酸は温かいお湯でお召し上がりください。
代表取締役 古川 琢也
インターネット販売やテレビショッピング販売などを取り扱う業者様より、当社の製品販売のお電話をいただいておりますが、当社の製品は発酵による長期熟成の期間を要するため、大量販売には対応しておりません。どうぞご了承ください。また、当ホームページは自社で製作・更新しておりますので、WEB代行・販売代行の営業電話もお断り申し上げます。
皆様の体験談をぜひともご紹介ください!
電話によりインタビュー形式でも可能ですし、紙面にての文章も大歓迎です。
採用させていただいた方には、もれなく「はつらつ核酸」1本を贈呈させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします!
■健康の輪キャンペーン